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/ 予算 3,000,000円
残り 0円
税込 0円
総予算
300万円
配布 0 世帯
想定来場 0 人
金額の確度
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ここで決めた世帯数が、設計タブの「チラシ費用」に自動で入ります。
地図の丸をクリックすると、その地区が入る/外れる。丸の大きさは世帯数です。
写真に名神高速と名鉄本線がそのまま写っているので、黄色い線をそれに合わせて外す側のボタンを押してください。
配布する
外した
CDI本社
妙興寺駅
白い点線=500m/1km/1.5km/2km
黄色い線=切り取り線
よこ線(名神高速のイメージ)
▶ 写真の高速に合わせてから、外す側を押してください
—
たて線(名鉄本線のイメージ)
▶ CDI本社がどちら側にあるかを見て決めてください
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まとめて切り替え
◎チラシと来場の見込み0円
使い方:やりたいものにチェックを入れる/台数を増やすと、上のバーが埋まっていきます。
★の数は集客力です。迷ったら★★★から入れてください。予算を超えると赤で知らせます。
まずは下のおすすめ構成を押して、そこから足し引きするのが早いです。
🎟 1,000円券の設計
▶ チラシ持参 → 受付で引換にすれば、下の「先着上限」で予算を確実に抑えられます。この券はそのまま地元のお店の売上になります。
Mix co.さんから受け取った見積書です。アプリの中でいつでも原本を確認できます。
ここに載っている8項目は、設計タブに「見積」バッジ付きで反映済みです。数量を変えれば金額も連動します。
株式会社シーディーアイ様
地域交流型ファミリーイベント 概算見積
2026年8月28日 / Mix co.
■ イベント概要(与件の整理)
| 名 称 | 株式会社シーディーアイ 地域交流型ファミリーイベント(仮) |
| と き | 2027年4月下旬 |
| ところ | 株式会社シーディーアイ 本社内 駐車場(約1,500㎡)
〒491-0922 愛知県一宮市大和町妙興寺丹波12 |
| 主 催 | 株式会社シーディーアイ |
| 内 容 | 企業の社会貢献事業の一環として、地域の方々の交流の場としてファミリーが集うイベントを企画し実施
① マルシェの開催(20店想定) ② フリーマーケット(10店想定) ③ キッチンカー(5台)
④ 地元希望者によるパフォーマンス ⑤ その他アトラクション |
| 来場数 | 目標 1,000名 |
| 告 知 | SNSなど/地域の商店・企業へのPR (ツール:チラシ、ポスターなど) |
| その他 | 定期開催を目指す |
■ 会場設営イメージ(本社駐車場 約1,500㎡)
ステージ観覧エリア出演者控室テント ×2
受付テント本部テントスタッフテント
マルシェエリアフリーマーケットエリア ×2キッチンカーエリア ×2
休憩コーナー ×4会場入口
■ 会場設営関係 概算費用(税別)
| No | 内容 | 金額 |
| ① | ステージ(W9000×D4500×H600) | 150,000 円 |
| ② | テント(W5400×D3600) @15,000 × 5張 | 75,000 円 |
| ウエイト @400 × 30個 | 12,000 円 |
| ③ | 休憩用パラソル(ウエイトベース付) @3,000 × 8 | 24,000 円 |
| 椅子テーブルセット @6,000 × 8 | 48,000 円 |
| ④ | 長椅子(ベンチシート) @2,000 × 20 | 40,000 円 |
| ⑤ | テント設営・撤収費(20万円)/ 運搬費(15万円) | 350,000 円 |
| ⑥ | 音響関連費(マイク2本・USB・CDプレイヤー・スピーカー4本/設営・運搬オペレータ2名) | 300,000 円 |
| 合 計(税別) | 999,000 円 |
| 消費税10%を含む総額 | 1,098,900 円 |
Copyright © 2026 Mix co. All rights reserved.
✓ この8項目は設計タブに反映済みです。合計 999,000円 がそのまま入っています。
会場設営カテゴリの「見積」バッジ項目がそれにあたります(装飾の「見積」はサンフラッグさん、提灯などの「実売」は縁日用品店です)。
📌 この見積は「ここまでやると999,000円」という土台です。
約1,500㎡の駐車場に、マルシェ20店・フリマ10店・キッチンカー5台・ステージと客席・休憩スペース(椅子とテーブル)を置いて、
来場1,000名。この内容で会場設営がいくらかかるかが分かった状態です。
含まれていないもの:こども企画/祭り装飾/集客・告知/保険・安全/1,000円券/マルトの企画・運営費
→ 論点は 「この土台に、何を足すか」。足したぶんが設計タブの金額に乗っていきます。
この画面は、金額を確実にするためのものです。
いま選んでいる項目のうち、まだ相場からの推定でしかない金額を発注先ごとにまとめています。
ここが埋まれば、提案書の金額がそのまま契約金額として通せる状態になります。
E N N I C H I M A T S U R I P L A N
駐車場が、一日だけ
こどもの縁日になる。
射的、すくい、輪投げ、そしてロボット。
歩いて来られる距離に、子どもが思う存分あそべる一日をつくります。
「祭りに見える」正体は、たった3つ
立派な会場も、大きな予算も要りません。この3つを押さえた瞬間、駐車場は縁日になります。
E L E M E N T 1
紅白のストライプ
テーブルクロス、幕、支柱。赤と白の縞が視界に入るだけで、人は「祭りだ」と認識します。いちばん安く、いちばん効きます。
E L E M E N T 2
提灯を"連ねる"
1個では飾りですが、10個つなげると祭りになります。会場の外周にぐるりと張るだけで、境界と非日常が同時に生まれます。
E L E M E N T 3
赤白の柱で枠をつくる
単管に紅白カバーを巻いて門型に組む。これがあるとテントが「屋台」に見える。骨格をつくる一手です。
さらに 法被 と 縦長の大きな文字(「射的」「すくい」)を足せば完成です。
法被はスタッフが着て動き回るので、会場のどこにいても目に入る——面積あたりの効果が最も高い装飾です。
設計の原則
子どもは並べません。大きなアトラクションを1つ置くより、小さな体験をいくつも散らすほうが満足度は高くなります。ゾーンに名前をつけるだけで、駐車場が「テーマパーク」の顔をします。
そして全ゾーンを巡るスタンプラリーを仕込みます。滞在時間が伸び、出店者の売上も上がり、子どもは達成感を持って帰ります。
装飾は、一宮の会社に発注できます
紅白幕・のぼり・法被を作れる会社が、一宮市内に2社あります。
- 株式会社サンフラッグ(一宮市)— のぼり・旗・幕・ブース装飾。デザイン持ち込みもオリジナルも可
- 河合旗店(一宮市・昭和41年創業)— 旗・のぼり・奉納幕・のれん・半纏(法被)。企画〜染め〜縫製を自社一貫
地域のお祭りの装飾を、地域の会社がつくる。
1,000円券が地元のお店に落ちるのと同じ構造で、使ったお金が地域の中で循環します。
食べ物の自前提供は、初回は見送りを
わたあめ・かき氷は機械こそ安いものの、保健所の手続きと衛生管理が重くのしかかります。飲食は許可を持つキッチンカーと地元店にお任せし、マルトは遊びに集中するのが安全です。
金魚すくいも当日の管理と持ち帰り後のトラブルが避けられないため、スーパーボールすくいで代替します。
「あの会社の縁日、今年もある?」
——そう聞かれる会社になる。
一日限りのイベントではなく、この町の年中行事へ。
そして この地域でいちばん子どもに好かれている会社 というポジションへ。